会社概要

社名 グローバル・インターネット・ジャパン株式会社
英語表記 Global Internet Japan Inc.
代表取締役 高橋 克己(たかはし かつみ)
監査役 前沢 永壽(マエサワ税理士法人理事長)
創立 1967年4月25日
資本金    7,475万円
主要株主 SBI Ventures Two株式会社/株式会社オービック・ビジネス・コンサルタント/高橋克己/他
通信事業者届出番号 A-26-13885

事業内容

留守番電話サービス「TRANSREC」の開発・運営。
ソフトウェアの受託開発。
大手通信事業者法人営業担当者様向け研修の企画・テキスト開発・講師派遣。
通信モジュールを搭載したIoT機器の開発。
企業向けセキュリティ脆弱性検査サービス。
中小企業向けICT導入・運用・サポート支援業務。

企業理念(Ver.1.1)

ミッション
 ICTを通じて、人々の生活をもっと便利に。
ビジョン
 企業の透明性を重視し、従業員が働きやすく、自立した組織を構築します。
 お客様と共創を行いながら、期待値以上の結果を引き出す努力を行います。
 固定概念を疑い、新しき技術を見極める目を養います。
コアバリュー
 数年後のICT業界を予見し、
長く使える品質で商品を開発し、常に顧客満足度を上回るサービスを提供します。
お客様を知り、お客様の立場に立って課題を共有することで、お客様と共に解決策を提案します。
社内に情報共有の仕組みを提供することで、多様な働き方を支援し、自らが行動し問題解決を行うことができるフラットな組織をめざします。

沿革

1967年4月25日、一級建築士事務所「有限会社東創設計」として設立。
1992年10月、本社を文京区から荒川区に移転。
1994年6月、「有限会社東創」に社名を変更。コンピュータ関連事業を開始。
1994年11月、資本金を50万円から500万円に増資。
1997年9月、コンピュータ事業のみに業態を変更。
2000年4月、資本金を3,000万円に増資。社名を「グローバル・インターネット・ジャパン株式会社」に変更。本社を港区に移転。
2000年5月、資本金を4,875万円に増資。
2000年6月、メディアレップ事業「1stMediaMarket」開始。
2000年11月、プリポータル事業開始。資本金を5,475万円に増資。
2000年12月、本社を港区から渋谷区に移転。
2001年1月、メディアレップ事業「e559.net」開始。
2001年2月、資本金を7,475万円に増資。
2001年10月、メディアレップ事業から撤退。教育事業にシフト。
2003年3月、増資後初の単年度黒字に転換。
2005年12月、3キャリア対応ケータイCRM「DoマイボックスASP 1.0」リリース。
2006年3月、「DoマイボックスASP 2.0」リリース。
2006年11月、渋谷区から港区虎ノ門に移転。自社内にセミナールームを設営。
2012年11月、事務所を港区から江東区(お台場)に移転。
2014年7月、留守電メッセージが文字で届く、国内初の留守番電話サービス「TRANSREC」をリリース。
2015年4月、事務所を江東区から大田区に移転。
2015年4月、KDDI Web Communications様主催「Smart Communication Award 2015」にて自動電話リレーサービスが最優秀賞を受賞。
2015年11月、アイセック・ジャパン様から受託を受けた「字幕電話サービス」がローンチ。